脱!モラルハラスメント母

母を捨てないと明るい未来はない
〜モラハラ母により縛られた人生からの旅立ちを〜
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    8か月ぶりのお久しぶりです
    0
      前回の記事から、かなり日が経ってしまいました。
      お元気ですか?

      僕は元気ですよ。ちょうど前の記事の春先から
      思い出さないような自己訓練をしてまして、時期がきたら再開しようと。


      春〜夏〜秋。と過ぎた今。
      昨年時の春夏は、まったくもってモラハラ母に翻弄させられそうになるのを必死で

      そうならない努力。をしていた精神戦争。だったので。

      今年度は、一切、思い出さないで昨年の分も楽しめるように励みつつ。

      自分の中で、波がたたないように。どんなことになろうとも。という訓練の最中でした。

      おかげで、春から眠れる薬がレベル1の最小限になり、近日は飲まないで寝れるような訓練もちょっとずつ。
      また、サイトで知ったモラハラ対策の先生のアーカイブを拝読しながら、

      目から鱗。。。ていうより目から涙。。。くらい
      すべての事象があてはまっていて、それはそれで過去の自分と向き合いしんどかった想いを思い出すつらさはあるものの。

      今は違う。
      自分の道を歩くべく。。。という固い意志にて、翻弄されない奔走しない気持ちを持つことが大事だと。

      もちろん、夏、秋に手紙攻撃。や配達屋を変えた野菜テロ。
      勝手な妄想で電話番号変えたんやったら!と怒鳴ってきた留守電から、どこの親戚が伝えたのかしらないけど、
      電話番号かわってない事を知って、夏、秋に留守電がありました。

      なんか、、、、何事もなかったかのように、いかにも普通の家族だったみたいな、
      まるで子思いの母、、、ていう表現の留守電内容に

      正直、むかつく。
      でも、怒りも結局、心を乱されるという不愉快極まりないので、


      電話もかえさないし
      送りつけてきた郵送物も配達屋に依頼して、受け取り拒否設定。今後も送れないように設定。

      手紙も、まぁ、元気ならそれでええやん。だから、なんなん?って感じでスルー。
      精神的にスルー。。


      と。ちょっと、ただボーっとしたかった期間ていうより、
      自分の気持ちをどう持っていきたいか、どうしたいかを、しっかりするための期間だったと思います。
      この8か月。

      何をどうしても過去は変わらないし、思い出しても、悲しみや怒りは、自分がしでかしたものではない。
      そういうふうに持っていかれて、そうなりたくない葛藤で生きてきて、

      そして。今。
      ここよね。なにがどうでも、自分の今と、未来を信じ、幸せでいることが先決。

      なので、復活します!乗り越えていきましょう♪
      | 自信をもつ自分の行い | 15:40 | comments(2) | - | ↑PAGE TOP
      モラルハラスメントな母とは
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        今回、具体的にその箇所を書くわけではありません。
        既に、この悩みの人には、その境界線っていうのは、ギリギリとした戦いから、嫌悪感から、越えているはずだから。

        カテゴリーに仕分けたテーマに沿って、今日は書きますね。

        おそらく、この母との親子関係の問題って。誰もが。

        「そんなの、どこだってあるよ」
        「親だから、仕方ない」
        めいた、誰ぞからの発言で、自分がおかしいのかな?とか、考えすぎて悪く受け取っただけかな、とか

        自己否定をして、騙し騙しにって日々はあったと思います。げんに俺もそう。近年までは。

        うちの場合も例外なくだったんだけど、
        それでも、

        「譲歩」ってとらえながら、それとなく、ひいた線を越えてこられないように、無難にやろうと、、、


        しても、モラハラ母って、意味ないんだよねぇ。悲しいかな。
        相手は、子は自分の道具だと思ってるから、こちらの境界線関係なく、乗り越えてきます。

        てことは、早く、そのモラル外な行動である人間性を、認めたほうが、自分の幸せの道は早い。

        誰が何と言おうと、

        自分がもう、この親とはやってられない。とみなしたなら、それはもう、努力はしなくてよい。
        するだけ、無駄だから。

        親なのに!と、親からも親族からも、よくわかってない友人からも責められる事でしょう。
        嫌なもんです。さらに。でも、それらは、わかってない上に助けにもならないから、

        そんな人達の言葉なんて気にする必要もない。

        抜け出せずにいる人なら、早く、離れましょう。

        自立することで、自分の気持ちも新鮮になるし、人生も輝きを取り戻せる。

        後ろめたい気持ちもわかります。うちは母子家庭だったので、その足枷もあったから。
        けど、もうそれもいい。そう思う気持ち自体が、おかしなこと。

        誰のものでもない、自分の人生。自身を保つことで、健全にいられる事のほうが大事なのですから。
         
        | 自信をもつ自分の行い | 22:07 | comments(2) | - | ↑PAGE TOP