脱!モラルハラスメント母

母を捨てないと明るい未来はない
〜モラハラ母により縛られた人生からの旅立ちを〜
CALENDAR
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
<< August 2017 >>
PR
RECOMMEND
RECOMMEND
SELECTED ENTRIES
CATEGORIES
ARCHIVES
RECENT COMMENT
MOBILE
qrcode
LINKS
PROFILE
OTHERS
無料ブログ作成サービス JUGEM
スポンサーサイト
0

    一定期間更新がないため広告を表示しています

    | - | | - | - | ↑PAGE TOP
    塔の上のラプンツェルとモラハラ母
    0

      作品自体のレビューはこちら

      2011.4.13に書いていたんだけど、
      当時はモラハラ母っていう言葉も知らなくて、また、

      できる限りの孝行をした結果、「ハワイにつれていけ」という指令が出てきて
      萎えてた頃。もちろんお断りの経緯の中、やはり、当時のレビューで見てても、
      自分の着眼点は、継母の悪女っぷり、だった。わけで。

      掲題についての作品から見る、マザーゴーテルのモラハラ母っぷりに。

      唖然。

      結局は自分のためなのに
      〜おまえのためだ
      〜私は知ってる
      〜他者よりも私を信じろ
      〜私の言うことだけをきいてればいい
      〜○○年間育ててやったのに


      などなど。まぁ、全部が全部、うちの母wと同じ。
      モラハラ母ならではの台詞のオンパレード。そして、行動が!
      子の幸せを妨害してでも、自分の私利私欲のために操作、支配しようとするところ。での見事な悪。母=悪。が展開されていく。

      ・・・
      さてはて、物語は、悪に打ち勝ち、

      ●新たな、自分の道を切り開いたラプンツェル
      は、うまくハッピーエンドとなります。

      途中の葛藤も乗り越えてハッピーエンド。
      アナと雪の女王の作品にも、最後ちらっと出演するほど。

      エンターテイメントだけでなく、社会的メッセージwを体現した作品と言えるでしょう。
      いったい、なぜ、諸悪がこういうキャラのマザー!♪になったかはわからないけど。

      結論、この作品でも、モラハラ母との決別があるからこそ、自らの幸せの道を歩めた事にかわりない。

      あの綺麗なランタンが空に舞っていくシーン。
      決別こそが自身の解放への道。改めて気づき、この作品を観ると親近感がより湧き、励みにもなる。

      観てない方は、ちょっと機会があったら観てください。
      | 明るい未来への手段 | 00:02 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
      明けましておめでとうございます2015年。
      0

        なわけで、今年も始まりましたね。

        連絡してこないと、お節送りつけるゾ脅迫の年末でしたが、
        無視で一貫の対応にしたところ。

        宅配屋から電話がなかったので、送ってこなかったな、と。
        一歩前進でしょうか。

        そのため、しばらく家を留守にしているんですが、
        他年賀状もあって、今週中には一度、自宅へ。

        毎年、年賀状も欠かさず呪いが書いてあるので、
        今回も書いてあることでしょう。

        気づきに徹した去年から、今年はそこからの昇華を図りたいですね。
        気づいた後の、対処法。模索中ですが、じんわりと色々やってこうと思います。

        今年もどうぞよろしくお願いします。
        | 明るい未来への手段 | 17:05 | comments(3) | - | ↑PAGE TOP
        モラルハラスメント母と2014年。
        0

          今年もとうとう今日で終わりですね!

          昨年度の、妹が母を襲撃して、母入院〜っていう秋からの序章。
          今年度入ってからの、妹をめぐっての、母VS俺病院やその他の機関。

          があって。すっかり今年は色褪せてたけど、いや、なんだかんだ楽しいイベントには参加していたwけどね。

          思い通りにならない事との事で、母からの嫌がらせが続き。
          ものすごく精神的な不調と、肉体的な不調から、このブログを立ち上げたのと。
          カウンセリングや心療内科、んー、あと肉体的な病院と。行きましたね。

          とにかく、自身を救出しないと、目の前の生活ができなくなる寸前だったので、もう縁は切るって話にのっかって。
          縁きりしたの。に。なぜ。まだ。続くのかってのが現状だけど。

          自身の解放

          を根底からしないといけないな、と思う今年度でした。
          これまでも、色々と思う事を表現しようと思ったりする事もしばしばあったけど、書く事によって、家族の狂気を封じ、自身を否めて、
          家族全員の前向きに頑張ってきたけど。無駄であった。その時にはやれるだけやれば・自己満足でも、気が向く限りは家族孝行を。

          って思ってた甘い自分が、呪わしい。決別を決めた時点で、

          家族からの離脱。よりも。なんだか、無理してでも体調不良でも、これまでの行為が全部。罵倒になって、無駄と実感したことだったね。

          こんなんなら、はじめっから無理なんてしなきゃよかった。もっと前から決別すればよかったのに。って後悔と自責の葛藤の一年。
          幸いにも、苦しかった時期は越えたので、後は対処と、自身への幸せの2015年にしたいと思います。

          あまりにも、長いトラウマと、苦悩と、精神的虐待という楔をたちきるわけ。

          もちろん、すぐ、はい!治りました。ってわけにはいかないだろうけど。
          色々と、お話しして下さった皆さんに感謝。

          ずっと、一人で戦ってた気分だったんだけど、このブログを初めてから知り合った
          同じ悩みの仲間の存在に勇気づけられますし、勇気になってくれたらいいな、と思う次第。
          ありがとうございます。

          2015年からは再び、舞い上がりましょう♪みんなも。
          元気で健やかな頃に少しでも、戻りましょう。
          | 明るい未来への手段 | 00:02 | comments(2) | - | ↑PAGE TOP
          うちの母ってヘンですか?
          0


            前々から読もうとおもっていた著書。
            友人のあっちゃんのエピソードも、更にリアルに感じる事ができました。

            本日、ようやく拝読。お茶しながら。。。。。。
            もう笑がこらえきれず。ニヤニヤ。

            っていうか、ほとんど、うちの母と同じようなエピソードがぎっしり。
            やつれていく心模様なんて、他人事でもなく。

            漫画になってはいるけど、当事者の苦悩は重く手に取るように共感できる。

            各エピソードが、とても小気味よく、読みやすい。

            これまで読んできた、毒親系の本は、読み終えた後に、
            なんだか、ずっしり重いものと、さぁ、どうしようか、という一抹の課題に苦しい感じがしたが。
            今作読むことによって、複雑に考えなくて良い。

            もう、十分苦しんだ。苦しむほど、母に尽くしたではないか。
            なら、これからは、自分のために! 自身にとってプラスになることをめがけて生きていけばいいだけ。

            足枷は、どうされても、外すべきなのだ。
            外す事に罪悪感や、哀しみがあったりした過去の自分も解放しよう。

            それはあなたの優しさだったが、功を奏す事はなく、刷り込まれた罪悪感たるものであっただけ。

            ああ、ほんとよくわかるわー。まるで自分の話かと思うような。
            出来事がいっぱい掲載されていた。

            ただ、一転。母の支配下によるものは子供が男女であっても変わりはなく、
            感受性が強いほど、その苦悩は重たい。

            案外、男子側のエピソードや、これまで聞いてきた話や、周りの話だと。
            「オカンはそういうもの」って思えるタイプの男性が割と多いのかな?ってこと。
            そう思える人は、それはそれで幸せであり、どっかしらうざっと思えても。
            許しあえる距離感がある家族。。。。なんじゃないかなー?
            ことに、同性同士の母娘だと、その境界線とびこえてくるから、墓守娘の苦悩の人が多いのではないかと。
            では、うちの場合。。。

            残念ながら、許しがたい。許せない。そういう次元ではない。
            許しあえる距離なんて、昔からない。ないな。妥協と嫌々ながら、こなしてただけだったから。
            大人になって、離れてる分、それなりに〜なんてのも、無駄だったし。
            つまり、こっちの好意なんて、やってもやんなくても同じ「無駄」だった。「必要」もなかった。

            男子であれ、女子であれ、鈍感であることがモラハラ母には、ちょうどいいんだろうけど。
            モラルハラスメントを浴びてると、そうはならないんだよね。
            人の本音と建前まで、よく見えてくる。

            この著書。タイトルの?疑問形においてるけど、
            著者も出演者も、我も、

            うちの母ってヘンって解ってる。。。。。
            今後は、その上での行動を心がけることが肝心。
            | 明るい未来への手段 | 23:02 | comments(2) | - | ↑PAGE TOP
            ありの〜ままの〜♪ ありの〜ままで〜
            0

              今日はちょっと、面白いなと思う話を。

              今年度は、アナと雪の女王の大ヒットにより、作品からみられる。

              あなたはあなたでよい。というテーマの歌もさんざん聞かない日はないってくらい
              巷にあふれてます。

              しかし!、これほど、世に浸透してるのに。

              いまだに!

              母「あれをしなさい、これをしなさい、なぜしない?なぜ私のいう事がきけない!」と、口癖の攻撃。

              ミーハーだからし知ってるだろうに。曲のこと。
              肝心な意味は考えなくて、はやってる=私いい歳なのに知ってる=他人からのコメント

              て頭脳だから。

              アナ雪効果で、モラハラ母撃退は、不可能である。
              わかっちゃいるけどw なんか笑えない?
              | 明るい未来への手段 | 00:20 | comments(0) | - | ↑PAGE TOP
              私の誕生日
              0
                JUGEMテーマ:モラルハラスメント

                10月は誕生日。
                多くの人が祝ってくれて、、、とても、大感謝である。

                子供の頃から。自分が生きてる事に価値が見いだせないでいる。いた。
                なので、こんな自分に。と思うところが大きく。
                すごくすごく、感謝。一人ひとりが笑顔で。いただいた言葉、物、表情。
                常にテンション低めなのが申し訳ないくらいw ありがとう。本当にそう思ってるのだよ。

                大人になって、一人で暮らして、良いことも嫌なことも、すべて自分責務である事に有意義と、
                幸せの意味を実感していても。

                誕生日には、母が連絡をいれてくる。これが、なにより萎えるここ何十年。
                いや、まぁ、モラハラ母だから、そんな時だけじゃなくて、不満をぶちまけたい時には何度も電話してきたのだが。

                今年は、いよいよ、「縁切り」してきたから。もう何もない。と思うどころか、記憶から消していたのに。

                呪いのハガキが届いていた。
                まぁ、絶縁の夏から、何度か呪いの手紙は継続して来ていただけに、何も驚きはないのだが。

                いっぱしの母親めいた言葉の羅列。いや、自己陶酔な文面だな。
                毎度、「仕事はうまくいってますか」ってうまいってない様を望んでるとしか思えないし。
                つか、送ってくんなよ!!!!うぜぇ。

                今回は「お酒は飲みすぎないように」
                って? 

                あ、8月に従姉妹と飲んだ事が、まわったんだな。
                従姉妹〜叔母(こいつが、また、いちいち、お姉さんに電話しなきゃ!)って、
                情報つかむと、嘘をいれて、流していって、おかしな行動に出る母が、こっちに余計な事をしでかして。

                って連鎖!が多かったので。今回も、そうだろう。

                なんだろう。ただでさえ、母と話すと何もかも生気が失われるのに、誕生まつわる話とか聞かされてた実家時代。
                もう、自分が呪わしいとしか思えない。
                妹と二人で、「生まれてこなければよかった」と、お互い自分の生を否定し続けたあの頃。

                とかくマイナスな事しかない、嫌な事しかない10代〜20代の実家時代。
                大学に入って2年目ようやく。自由と挑戦ができるようになった年齢に未来を見る目を養えた事。
                そして、卒業後実家はありえないってことで、卒業後独立した事。

                あの日の葛藤は涙がでたけど、今思うと、それでよかったし。
                罪悪感なんて必要なかったこと。一度も頼った事がないのに、罪悪感を着せられた20代。
                出来る限りの〜なんて孝行した30代。
                無駄だったな、と思った迎40代。

                すべてが、無。になった今年の出来事。

                さて、せっかくの。気持ち一新できる日だから。
                もう、これまでの苦悩からは解き放たれた41年。

                42年目は違う。これまでと同じでも、自分が違う。
                思えば、初期設定よりも、18年も長生きしてる。
                その実績が今後の糧。

                もう、実家に帰省するかしないか悩まないでいいクリスマスがやってくるよ!
                ハロウィンも楽しめる。

                明確に春〜夏。で元気をなくしていたのだけど。

                元気をだそう、再び。な日の始まり。

                ウォーキングデッドも新シーズン始まる!w
                冒頭にも言ったけど、常にテンションがすぐあがらない人なため、一挙にPOSITIVE全開にはなれないけど。

                元気を取り戻せ!さぁ!いくぞ。って意欲から一歩ずつ。
                 
                | 明るい未来への手段 | 00:08 | comments(4) | - | ↑PAGE TOP
                毒母ミーティング7 ニコ生参加してきた
                0

                  生中継ということで、木曜日のイベントに参加?!してきました。

                  本家のほうは、イベントらしく盛り上がってましたが。

                  チャット!のほうも、各々の苦しみも吐露しながら、現状〜未来へ。と語り合った約3時間かな。

                  だいたい、みなさん、同じくらい親から傷つけられ、前をむいて、自身の人生を進めていくことの
                  困難さ!が共通してましたね。

                  やはり、同じ心の痛手を持った同志なので、それぞれの今の抱えてるものや、実行したこと、
                  言われたひどい言葉。などが羅列されていたけど、皆、必死に乗り越えてきたんだろうなぁ、という気持ちでした。

                  それは映像元の司会の3方、ゲストの方々のエピソードからもうかがえました。

                  罪悪感をもたされて、情にほだされると、その甘さが命取りになることこのうえない。モラハラ母。

                  でもね、極論。ほんと、捨てるしかないんだよね。冷淡!冷酷!と蔑んでくる母のほうが。
                  よっぽど、冷酷だから。抒情の余地なし。

                  色々メディアにも登場してきたテーマであるのだけど、取材陣のほうが
                  今更。モラハラ母てなんですか?って人が多いとか。まぁ、良い人間環境に恵まれてたんだなぁ。と。

                  実際、被害者の我々。今でこそ。大人で、こうして発信や、仲間を見つけることは簡単になったけど、
                  いえなかった子供時代を思うと。

                  既に。。。。ハッピー。だと思う。
                  そう、小さなハッピーを増やして、大きなハッピーになるから。
                  そういう成功例も、聴かせてほしいね。

                  聞きにきた人々、チャットに集まった人々。
                  それぞれ幸せから。多数増えると、大きな幸せになるからね。

                  昨日は、みなさん。お疲れ様でした!
                  ありがとうございました! とにかくなるべく元気でいようね!?

                  See Ya.

                   
                  | 明るい未来への手段 | 02:05 | comments(2) | - | ↑PAGE TOP
                  9/25(木)「毒母ミーティング7〜「うちの母ってヘンですか?」発売記念!〜」イベントに
                  0

                    さて、昨日お知らせしたニュースから。仕事後行こうかと思える距離だったのだけど
                    予約でチケットが既にとれず。。。よくみたら。ニコ生で生中継配信されるとの事で。
                    それとなく参加してきましたw

                    ニコ生:初めてでしたが。
                    文字が流れるテロップ。映像に主の話があり、サイドにはチャットであつまった同志が集まり。

                    大本の流は、そこの現場にいる出演者だけども、チャットで様々な方々との、一つ一つに苦悩した思いがつまった
                    励ましともいうべき癒しの言葉が飛び交っていた。

                    大丈夫。一人じゃない。ここにいる皆は、あなたの苦しみを知ってるから、これを機に、みんなで幸せへと。
                    。。。て全然。信仰くさくなく、色々大変なモラハラ母や、ダメージ受けて乗り越え中の方など、
                    どれもこれも、実によくわかる。その気持ち。

                    大多数が女性の方でしたが、同性に依存しやすい割合なのか。はたまた男子パターンはどのような感じなのか。
                    みんな、似ていて非ずる、それぞれのパターンの文言が流れてました。

                    後、みんな幼少期から苦労されてましたね。
                    うちだけかと、おもって。悩んだり、苦しんだり。するだけじゃなくて、精神的なDVを実母から受ける。ことも特徴。

                    今元気なくても、大丈夫。俺のセラピーの先生も言ってた。個人差はあるけど、

                    「親と離れる事で、独り立ちの責任はできるけど、違った新鮮な気持ちと。忘れる事。」
                    「その時間は、個人差にもよるから、一概に何か月。とか、何年とかはその人次第。

                    暗闇の中で生きてると、これ以上もこれ以下もない最悪状況の中に一人、いれるよね。
                    嫌だなーーって思ってるのに、一人の暗い世界はなにげに温かい。そのぬくもりがもてるなら、

                    自分のための人生をつかむべく。少しずつ、元の。好きな自分に戻れるまで。
                    遠くてもゆっくりでもいい。と思いました。

                    とにかく、チャット。もりあがった。
                    とても有意義な講演会。次回は現場に!
                    | 明るい未来への手段 | 00:59 | comments(0) | - | ↑PAGE TOP
                    社会も気づき始めたモラハラ母
                    0

                      ヤフーニュースにあがってました。
                      http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140923-00000017-mai-soci

                      ↑<過干渉>子どもの人生を支配 「毒親」本相次ぎ出版

                      愛情という名の支配。。というべき。
                      まだまだ、ここに書かれてる記事は、タブー視されてるものへの、伺い加減を感じるけど。
                      ヤオイは遠慮していただき、本当に

                      親から苦しめられ続けてる(た)子たちの、未来への前向きな一歩となってほしい。
                      そういう動きに、時代がなってくれれば、モラハラ母候補の人達が、

                      自分を省みる。機会が増えるんじゃないかな。と。

                      なんせ、モラハラ母って、自己肯定。自称善人の極め。愛情深い母性の自分。
                      と思い込んで、人を操って、一番のもくろみである

                      子の支配。

                      をすることが生き甲斐。だから。
                      でも、まぁ、近年の若いお母さん達はそうでもないかもね。

                      昔世代の母をもつ子達の苦悩とも思える。
                      母世代の時代背景の、日本人の思考や嗜好が、うずまいてるからね。

                      高度経済成長をになった人達が、現代のモラハラ親になる。って感じ。
                      あの人達が若かった頃の背景を考慮すると、そういう思考もうなずけるのだが。

                      何が幸せか。
                      誰にとって善い事なのか。
                      幸せな事は、個人が決めるものであり、親が決めるものではない!のだから。

                      That's the way you are.

                       
                      | 明るい未来への手段 | 00:34 | comments(0) | - | ↑PAGE TOP
                      将来への展望
                      0

                        ネガティブに育った俺は行動はあえてのポジティブ。
                        やはり生きてる限り。生きれる限りは自身にとって他者にとって善となる事をめざしたい

                        と、東京にきてからは試行錯誤しながらも進んできたし、これからもそうありたい。

                        色々と思う悩みは人それぞれであるけど、

                        自分自身を自分の手で幸せにできないと、誰も幸せになれない。

                        と、いうことを、親から離れてよく実感できた。
                        モラハラ母の場合は、自分も幸せにできない、私が幸せでないのはあんた達のせいだ!と罵ってきたが。
                        まぁ、うちの母に限らず。


                        誰もが 自分を幸せにできて、人にも幸せにできる。という法則。
                        PositiveとHappyはリンクしていると思うわけ。

                        気分がうかない時期があっても、浮上する日に前を向けば良い。
                         

                        大きな幸せ、小さな幸せ、人によって幸せの価値観も違うけど
                        自分が幸せだなぁ、という事を大なり小なり、たくさん実感するほど、心も体も豊かに健やかになる事をどんどん進めてみよう。

                        好きな事をして、達成感と自信がみなぎれば、不安も困難にも立ち向かえる、何にも負けない輝く人になれる。

                        また、そうすることによって、友人が、同志が、仲間が増え、多くの人に支えられながらも、相互関係の成り立ち
                        で分かち合う喜びも感じられ、生きていく事は簡単じゃないけど、そう悪くはない。

                        そう思えるようになれる人達にめぐりあえた感謝する気持ちも忘れはしない。
                         

                        邁進しよう♪

                        | 明るい未来への手段 | 00:17 | comments(0) | - | ↑PAGE TOP